About me

仕事概要

外国人の心を一瞬で掴む 実践英会話監督 バアル瑠美(バアル監督)

Crossing Seas 代表
新潟県上越市出身 東京都在住 カナダ人男性と結婚 一児の母

「もっと表現力を上げたい」「もっと楽に英語を話せるようになりたい」という方を対象に、言語的観点からでなく、コミュニケーション的観点で英語の話し方を教える専門家。
 子供や英会話初心者には「正しい英語より伝わる英語」の大切さを通じて「自己肯定感」を高め「英語は嫌じゃない!楽しい!続けたい!」という気持ちを持たせるのが得意な講師。6歳から79歳まで幅広く英会話を教え日本人の英語力向上をサポート。

プロフィール

10年勤めた大手企業を退職後、ほぼ語学力ゼロでカナダ・アメリカへ渡る。(学生時代の英語は赤点でした!)
 
滞在先の家で深刻なダニ被害に遭い、クレームを言う英語力が無く悔しい想いを経験。初心者でも伝わる英語の習得に試行錯誤する。  

多くの失敗から、あるコツを発見し「難しくて言えないから諦めよう」という事が激減。英語で100%言いたい内容が伝えられるように成長する。
さらには, 好印象を持たれ、話が弾むという会話法をを発見。
老若男女の外国人と親しくなり多大な優遇を受けまくる。   

帰国後はTOEICのスコアが低く就職に苦戦したが、高い表現力を買われ、多国籍のプロジェクトに参加。以降、11社のべ32か国の人々と英語で仕事をする生活がスタート。

頭の中で考え過ぎてしまう日本人の英語概念を変えるため、バアル式60点リフレーム法を考案。
他にも、自身が担当外なのに指名が増え、給与が3倍になった経験から、一瞬で心を掴む英会話術を教える。

理念・ビジョン・実績

私は人生が苦しかった時、英語を始めた事で多くの出会いと経験に恵まれました。
自ら努力を重ね、言葉を変える事で異国の人達と心を通わせ笑いあえる。それが英語です。
学生時代、文法中心で難しく遂には赤点になった経験から、「どうやったら、腹落ちして生徒が理解できるようになるか」を日々追及し、分からない人からの目線を大事に楽しいレッスンを心掛けています。
「もっと楽に話せるように、英語に対する考え方を変えてもらいたい。そして、相手と心を通わせられる話し方ができる日本人を育てたい!」と、英会話講師に転身。

「普段の生活でも思考が変化した」(大人)「英語でプレゼンしたら『凄いペラペラな人』と思われ、大勢の方と繋がる事ができた」(大人)「テストの点が上がった」(子供)「唯一喜んで行く大好きな習い事になった」(子供)「なぜそうなるのか?をとても分かり易く説明してくれる」(子供)等の喜びの声が後を絶たない。
全国の生徒より「目から鱗」「早く出会いたかった講師」と喜びの声が後を絶たない。
英語で救われた人生を英語で還元したい!と2020年4月 Crossing Seasを開始。日々奔走中。